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「布おむつ」が人気♪

  • 2008/06/22(日) 16:08:44

以前、ユニ・チャームが、「CO2排出権付ベビー用紙おむつ」を発売する。
という記事を紹介しましたが、
6月21日の赤ちゃんを育てる母親たちの間で、昔ながらの「布おむつ」の人気が高まっていると
msn 産経ニュースに書いてありました

記事によると
紙おむつとの併用派は4人に1人に上るという調査もあるとか・・・・。

「布おむつは洗濯などの手間はかかるが、
ゴミの削減につながる上に、繰り返し使えば家計にもやさしい。
おしゃれなカバーを売りものにした海外製品が輸入され、
オリジナル商品を復活させる百貨店も出てきた。」

エコ、環境・・とこれだけいろんな方面から注目されていると
やはり布オムツがいいですね~

私が長女を出産したころは、布オムツの時代で
紙おむつが発売されたばかり。
あれから、20年ほどたっているので
布オムツも可愛くおしゃれな、いろんな模様のオムツがあるようです。
きっと、各メーカーおむつカバーをはじめ
いまどきの模様で、発売されるんじゃないかな~?

紙おむつはいいけど、お出かけのときなんか
バックが使ったオムツでいっぱいのときなんかもあったな~(笑)

詳しくは、msn 産経ニュースへ。

第2回 赤ちゃんフォトコンテスト

  • 2008/06/20(金) 13:48:25

Amazonで、「第2回 赤ちゃんフォトコンテスト」、応募始まっています!(笑)

【応募期間】
2008年5月27日(火)9時30分から6月30日(月)23時59分

【応募資格】
0歳から3歳までの赤ちゃん(2005年5月1日以降生まれの赤ちゃん)の写真

【審査結果発表】
2008年7月23日(水)より、ホームページで審査結果を発表

賞品として
デジカメや掃除機など・・・・

私なら、やはりデジカメがほしいです!!
でも、そんな小さな赤ちゃんいないしな~~~



ほかにこの期間中に
Amazon.co.jp × FUJICOLOR デジカメプリント割引キャンペーンもしていますよ。

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いい思い出のひとつになりそうですね~
締め切りまで、まだ日にちあります!

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日本母乳の会・・第17回母乳育児シンポジウム in大阪

  • 2008/06/19(木) 23:19:52

1989年 WHO(世界保健機構)とUNICEF(国連児童基金)は、
全世界の産科医療(新生児医療も含む)に携わる人々に母乳育児を保護して推進し、
そして支援するように呼びかけ「母乳育児成功のための10ヵ条」という共同宣言をしました。
そして1992年、WHO/ユニセフの援助のもとに、
世界母乳連盟が毎年8月最初の週を「世界母乳週間」、
8月1日を「世界母乳の日」と制定しました。

日本ではこの日を記念して、国立岡山病院名誉院長 故 山内逸郎先生の提唱のもとに、
毎年全国各地より母乳育児の実践に熱心な産科医・小児科医が集まり、
母乳育児を推進していくための方策など、2日間にわたり「母乳育児シンポジウム」が開催されます。
毎年全国から1000人以上を越える多くの医療者やお母さん達が参加します。
昨年は富山で、今年は大阪で開催されます。
興味のある方、参加しませんか?



2008年8月2日(土)・3日(日) 大阪/国際会議場にて開催
主催:日本母乳の会
後援:ユニセフ 厚生労働省 日本小児科学会 日本小児科医会 日本助産師会

「母乳育児をつなぐー社会へ、未来へ」   
8月2日(土)9:00~18:30
8月3日(日)9:00~16:15  
14:00~16:00 市民と医療者との交流会 「世代をつなぐ母乳育児」 母乳育児を語ろう
      (乳児は会場に一緒にお入りください。)

シンポジウム参加費
1・会議費 会員10,000円 未会員12,000円 学生及び母親・父親3,000円
1日だけの参加の場合も参加費は同額です。
市民と医療者の交流会のみは参加費 無料
2・懇親会費 6,000円
3・昼食お弁当代(8/2,8/3) 1,200円(消費税込み)
4・会議中の保育料  お預かりする時間は8月2日13:00~18:00 8月3日9:00~12:00で、
お子様のことを考えて、1回のお預かりの時間は3時間で、連続してお預かりはいたしません。
年齢は1歳から未就学児までです。 1時間1人1000円 会員優先の上、先着10人まで。
                      詳しくは、日本母乳の会HPをご覧ください

おっぱいと虫歯

  • 2008/06/19(木) 15:23:22

おっぱいを続けることで、虫歯につながることはありません。
虫歯の予防対策として
・丈夫な歯を作る
・歯に悪いもの(甘いもの)は避ける
・歯を清潔にする。

母乳を飲ます飲まさないにかかわらず
このようなことは虫歯を作らせない基本だと思います

混合から母乳育児へ

  • 2008/06/19(木) 15:22:58

おっぱいは、乳首を吸う刺激によってつくられます。
30分おきにほしがることもあるかもしれませんが
何度も何度も吸わせるといいでしょう。
しかし、お母さんも赤ちゃんも努力が必要です。
混合の時のミルクの量や回数にもよりますが
ミルクの量を減らし、回数も少しずつ減らしていくといいと思います。
完全母乳にしたいと思ったとき、
まずは母乳で飲めている時間をじっくり楽しむことです。

おっぱいだけで育てられると信じてください。
リラックスすることも忘れずに・・・
かえって力を入れすぎて、出なくなったり
母乳育児しようと思いすぎ、ストレスがたまる
・・ということもあります。

乳離れ、おっぱいの卒業

  • 2008/06/19(木) 15:22:27

おっぱいの卒業についてはいろいろな考えがありますが
自然卒乳といって、赤ちゃんが自分から
おっぱいをやめる方法があります。
1歳を過ぎれば、おっぱいがなくても
離乳食だけで栄養面ではいいと思いますが
おっぱいの持つ要素はそれだけではありません。
おっぱいは、赤ちゃんの心を安定させる役目もあります
悲しい時、辛い時、淋しい時にそれを解消してくれるのが
おっぱいです。。
甘えん坊になるとか、自立しない子になるとかいう人もいらっしゃいますが
けしてそんなことはありません。
また、長く飲ませても、おっぱいの質は変わりません。
必ず、おっぱいを離れる時が来ます。
心配する必要はありません。
どうしても、お母さんからおっぱいを離したいという事情があるときは
授乳の回数を減らすという方法もあります。
できるだけ、ゆっくりとあせらずにした方がいいでしょう

離乳食

  • 2008/06/19(木) 15:21:58

6ヶ月までは、おっぱいだけで育てられますから
離乳食は、6ヶ月からでも大丈夫です。
おっぱいには、赤ちゃんに必要なものがすべて入っています。

大人が食べている時、食べたそうにしていたら、
そろそろ離乳食の準備をしてもいいでしょう。
無理をせず、あせらずに・・・
また、おっぱいを飲ませてから、離乳食をあげたほうが
スムーズにいく事があります。
離乳食後のおっぱいをやめたり、おっぱいから
牛乳に変える必要もありません。
離乳食は手をかけて作ったりすると、
けっこう食べないという赤ちゃんが多いです。
親が食べる分から分けてあげるとすごく楽に作れます。
フリージングという方法もあります。

薄味、色々な食品を食べさす、カロリーの低いものが食べやすいでしょうね


夜中のおっぱい 

  • 2008/06/19(木) 15:21:18

夜中のおっぱいも赤ちゃんそれぞれです。
夜飲ませたら朝方までぐっすりという赤ちゃんもいれば
夜中に何度も起きておっぱいを飲むという赤ちゃんもいます。
また、夜中に1度も起きなかったのに、急に何度も起きることもあります。
1歳近くになっても、夜中の授乳は当たり前です。
いつまで、夜の授乳が続くのかと心配に思う方もいるでしょうが
夜の授乳がなかったとしても、結構起きます。
母親が朝までぐっすり寝られるのは、小学校に上がる頃・・・
といっていかもしれません。
夜中の授乳は、大変かもしれませんが、添い寝をしながら飲ませると
大変楽です。

6月例会のご案内

  • 2008/06/15(日) 01:34:23

例会のお知らせです。

日時・・・6月18日(水)
場所・・・あいあいプラザ

テーマは
「トイレットトレーニングとおむつはずし」

テーマには関係なく、近況報告や育児で悩んでいること、困っていることなど
なんでも話して先輩ままの話や、ストレス解消していったくださいね

見学や初めての参加でも、大歓迎です!!!

おっぱい通信 ~2008.6月号~

  • 2008/06/10(火) 22:40:16

2008.6月号「おっぱい通信」 (第72号)発行しました。

・自己紹介
・体験談
・特別例会・助産師を囲んで
・楽しいクッキング(手作りふりかけのススメ)
・日本母乳の会・第17回母乳育児シンポジウム
・妊婦さんもシートベルトを
・つるがおへその会25周年記念イベント
・お知らせ